回転寿司と銭湯はいつも混んでる

 

こんにちわ  春ですね

 

 

出会いと別れの季節。僕も例外ではなく、長いこと勤めていた場所を去ることになった。

 

 

なんとなくエモーショナルな気分にひたりたかった僕は、広いお風呂に浸かって夜空でも眺めようと思いました

 

 

 

ええ、行ってきましたよ  竜泉寺の湯 茅ヶ崎店。

 

 

静かな夜空を眺めたかったので、人が少ない深夜の時間帯をチョイス。しかも平日だ。

 

 

深夜1:30。完ぺきなシチュエーション。

 

 

 

しかし駐車場についた僕は一抹の不安を覚えた。

 

 

この時間に この車の数、、!

 

 

 

嫌な予感は的中した。

 

 

 

大学生くらいの若い男たちが  めちゃくちゃいたのである。

 

券売機の時点ですでに3人。

 

 

春休みとはいえ、この状況はなんなんだ。  他にやることねーのかと。

 

 

脱衣所の時点で飛び交うくだらん会話の嵐。

 

 

「まじかよー! 」 「ギャハハ!」

 

 

 

一瞬帰ろうかと思ったが、せっかく来たんだからと僕は服を脱いだ。

 

 

 

風呂場の戸を開けて中に入った僕は目を疑った。

 

 

若いクソガキ  おっと  若い好青年たちで埋まる シャワーブース。

 

 

浴槽は満員!!    その数 ざっと40〜50人規模!!

 

 

 

なんかのお祭りですか?

 

 

 

きゃりーぱみゅぱみゅが背中を流してくれるイベントでもあるの?

 

 

 

相変わらず ギャハハ!  というデカイ声  しかも響く。

 

 

 

耐えられなかった僕は露天風呂の方へ逃げるように移動した。

 

 

 

 

満員。   ギャハハ!   まじかよ!   

 

 

風呂は癒されに行くものじゃないのか?

 

騒ぐ場所じゃねーだろ

 

 

大学生はエントリーシートでも書いてろってこった。

 

 

もう二度と行かん。

 

 

性の悦びを知りやがって。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あーね

久しぶりの更新です。

 

 

人は褒める時より けなすときのほうが態度を表にだす傾向があると思います。

 

なんでなんですかね

 

 

批判とか文句は、自分にこれ以上、害が降り注いでこないように 不満が解消されるために ぶつけてくる。防衛本能的な。

 

あとは 自分は間違っていないと確認したいため  とか

 

 

逆に 褒めるというのは あまり自分にとって直接的に利がない行為なので、する必要がない。

 

だからしない。

 

 

あの人 素敵だよね  って話より  あの人嫌だよね

 

って話の方がよく聞く。

 

 

 

人をディスる類の話は、共感できれば連帯感を強く感じる材料になりうる。 だから必要悪。

 

 

ただ、人を褒める話を、うまく楽しめるようになれたら、 まあ なんかよくなる気がする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、今日は久しぶりにSNSをディスろうと思います。

 

 

ディスるというか、考察してみます。

 

 

あいかわらわずミクシー時代からSNSが好きじゃないんだけど、 SNSが好きじゃないってか、それ自体は画期的で便利なものだからいいと思うんだけど、

 

 

使っている人が あまりいい印象を抱けない人がおおい。

 

 

どういうことかというと、流れてくる記事がつまらない可能性が高い、ということに尽きる。

 

 

 

どうつまらないかというと、 

 

 

どこどこいって楽しかった ○○を食べた とか 心情の描写や味の解説の薄い中身のない報告 

 

 

なんの話かよくわからない独り言

 

 

自分のメモ帳に書いてほしい話の類

 

同じような加工された自撮り画像

 

その人の好きな芸能人の記事のシェア

 

事実風の作り話のシェア

 

 

改行ができてない文章、とか 日本語がへた  

 

 

とかそんな感じのものを僕はつまらないと感じている。

 

 

 

まあ要するに、読み手の側の気持ちを考慮できてない内容が非常に多い。

 

 

「繋がり」という以上、相手ありきのSNSだと思うので、 読み手が不快になるものや、「?」が浮かぶような内容は控えるべきだと思う。  嫌なら見るなとかじゃない。

 

 

 

 

でも、なんで世の中こんなことになってるか考えた。

 

 

 

なんとなく思いついたのが、 みんながみんな同じ土俵で自己表現をしているから という説が浮かんできた。

 

 

 

人はひとそれぞれ 得意なものや苦手なものがあると思います。

 

歌がうまい人 下手な人  ダンスがうまいひと 運動が苦手な人。

 

 

話をするのがうまいひと 人に自分の気持ちを伝えるのがうまいひと そうでない人。

 

文章を書くのがうまいひと。 言葉のセンスがいい人。

 

 

 

そういうことです。

 

 

 

Twitterやフェイスブックというのは 言葉、文字を使った自己表現がメインのコンテンツ。

 

それが流行ってしまっているものだから、 言葉を扱うのが得意な人も不得意なひとも みんな関係なく参加している。

 

だからつまらないものが蔓延するのは仕方ない。

 

 

 

どういうことかというと、

 

 

例えば中学校の時の国語の時間

 

 

感想文や 詩の発表など みんなやったと思う

 

 

その中で 素敵な文を書ける人や キラリと光る言葉の表現をできる人は 一握り。

 

 

 

あとは 似たような言葉のチョイスや うまくまとまってない駄作。

 

 

 

別に悪いことではなく自然なこと。得手不得手はある。

 

 

だから、SNSのタイムラインというのは ありきたりで読みずらい読書感想文や、だれかの真似事の言葉の表現 

 

そんなものを次から次へと見させられているような感覚。 これ。

 

 

 

 

得意武器は人それぞれ違うのに、お構いなしにみんな大剣を装備して攻撃してるような状況。それがSNS。

 

 

 

自分の気分をダンスで表して 投稿する というのが流行ったらどうだろう

 

文字じゃなくて、 思ったことを 動画で話しているものを投稿するのが流行ったら どうだろう

 

 

また違ってくると思う。

 

 

現代、文字というのは身近なものであり、非常によく使うコミュニケーションツール。

 

 

 

これからのネット社会、 子どもたちの言葉を扱う能力、センス 文章力を育む機会の充実が 日本の将来を楽しいものにする一つの要素だと思います。

 

 

 

 

 

 

 

俺たちは、、、

 

夢の中で!

 

 

 

 

 

入れ替わってるぅうううう!???

 

 

 

 

 

 

♪きみの ぜん ぜん ぜんせから僕は

 

 

 

 

 

 

マーイケル(^^)

 

 

 

 

 

おかだです

 

この間、鶴見トップスでイエモンのコピーバンドでライブイベントに出演させていただきました。

 

 

観に来ていただいた方、ありがとう。

 

 

今回のバンドでドラムを担当してくれたのが飯島さんっていうんだけど、

 

 

飯島さんとの出会いは三年前くらいの鶴見トップスでのライブでした

 

 

S/Uで、高校生バンドと謎のツーマンライブだったんだけど、その高校生バンドを観に来ていたのがいいじまさん。

 

S/Uを面白がってくれて、その後もたまにライブを観に来てくれる仲になりました

 

 

海老蔵のフレンドパーク30っていうSU企画の時も対バンしてくれました

 

 

 

そんなこんなで遂に一緒にステージに立てる機会がやってきたのが今回のライブでした。

 

 

とても楽しかった。

 

 

 

バンドとかやってると、それこそ人との出会いは掃いて捨てるほどあるんだけど、

 

 

またやりましょう! とか、 最高でしたよ! とか 打ち上げで仲良くなった風になっても、その後 会うことのない人もたくさんいます。

 

 

そんな中で、なにげなく出会ったけれど、こうして何年も関係が続いて、一緒になにかをできるって いいよね

 

 

 

そういうのってタイミングとかもあるけど、やっぱりお互いの気持ちがないと成り立たないものだとおもう

 

 

飯島さんは 一回り年下だけど、しっかりしてて素敵な人だ。

 

 

 

 

 

 

こういう出会いが人生に彩りを加えるんですね  

 

 

最近それを再確認できました。

 

 

 

熱いこと

 

たくやが言っていた

 

 

熱いことしてえー    と。

 

 

もうダラダラするのは飽きた  あついことしよう!

 

ということらしい

 

 

 

熱いことってなんだろう

 

 

僕らは頭が悪いから、スマホを置いて 外を走りにいけば なにか思うことがあるはず

 

 

というアイデアしかでない。

 

 

 

なにしろ 走り出すその第一歩が どんなときでも 一番重い一歩だと思う。

相性

 

あけましておめでとうございます

 

2017年、はじまりましたねー

 

 

遅くなりましたが、先月のクリスマスライブ、S/U LIVE超 に来ていただいた方々、本当にありがとうございました。

 

 

共演者のみなさんも、お客さんも、みんな温かい感じで、いい日を過ごすことができました。

 

 

お金では買えない、映像では伝わらない、そんなクリスマスプレゼントをいただけたような気がします。

 

 

 

S/Uを始めて10年以上になるけど、 ライブっていう場があると、いろんな人に再会できるきっかけにもなるなーと感じています。

 

 

生きていると、いろんな人と出会うけど、自然と疎遠になっていくのがほとんどだとおもう。相性とかあるもんね。

 

 

それでもバンドを続けていることで、再開できる場があるというのはでかい。

 

共演者として、お客さんとして。

 

 

 

もちろんそれがきっかけで、今度飲みに行こう とか 別の何かにつながることもある

 

 

人の繋がりというのは本当にふとしたところで生まれるんだなーと感じます

 

 

 

  

 

職場関係の人や

 

学生時代の友達

 

昔 バイトが一緒だった人

 

 

たまたま入ったお店の店員さん

 

ネットで知り合った人

 

大学の食堂で亮太が声をかけた人。

 

 

僕の周りには 素敵な人がたくさんいますが、 もしあのときの選択が違ったら、 繋がってないとかって思うと、一瞬一瞬が とても大切におもえてくる。

 

 

日々の忙しさに余裕をなくしてしまうと、周りが見えなくなって 直接 今の自分の生活と関係ない人とのつながりを大事にできなくなってしまうことがある。

 

 

 

そんな人生は不正解だと思う。

 

 

 

一度、なにかを共有できた人たちの中に、どうでもいい人なんていない

 

 

 

 

僕は 会う気がないのに また会おう とかも 言わない

 

 

 

 

同じ時代に生まれてきたことを味わい切ってしのうず。

 

これからも よろしくおねがいします。

 

 

 

 

 

 

 

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