<< ハッピーハロウィン2016 | main | LINEの画像 >>

電車広告の退廃と、ネット及びその他の広告の発展

どうもお久しぶりです
 
キャサリン・ゼタ・ジョーンズです。
嘘です。えしまです。

 
僕は最近昔のことを思い出してぐわーーーーーっとなることが多いです。
 
例えば、
小学生の頃、だいすきだった音楽の先生の家に遊びに行ったときに、自分の足が臭かったこととかを思い出して。
 
ぐわーーーーーっとなって、でも安心します。
 
そんなことがあったことを知っているのは僕と先生くらいなもんだし、覚えているのは僕くらいなもんだし。


 
さてこのブログは電車の中で書いていますが、パッと周りを見渡すと8割の人がスマホの画面を見ていて、1割の人が雑誌や本を読んでいて、残りの1割の人は僕の坊主頭を見ています。

 
電車の中には沢山の広告がありますが、それを見ている人はいないと言っても過言ではないでしょう。
 
電車広告で一番高額なのは銀座線だと聞いたことがあります。理由はずっと地下だから外の景色が見れなくて、視線が広告に集まりやすいからということらしいです。
 
今の時代電車広告を出すことに意味はあるのでしょうか?
ほぼないと言わざるを得ないでしょう。
 
8割の人にはネットの広告が、1割の人には雑誌の広告が、残り1割の人には僕の頭が有効です。
 
誰か僕の約20cm四方の頭に広告出しませんか?

 
だいすきだった先生の香水の匂いは今でも覚えているし、大人になってその香水をなんとか探し出して買ったけど、何かが足りない。
 
それは僕の臭い足の臭いだ。
コメント
コメントする









この記事のトラックバックURL
トラックバック
calendar
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< November 2018 >>
sponsored links
selected entries
categories
archives
recent comment
links
profile
search this site.
others
mobile
qrcode
powered
無料ブログ作成サービス JUGEM
adv